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リバーウッド編1

「ここで分かれたほうがいいかもしれない(切望)」

といいつつ村への道をいそいそと駆け出すレイロフくん

22

遺跡のほうに気をとらせて逃げようとしていますが

足の速いおねーさんを撒くことはできません





「一緒に来てくれて嬉しいよ(震え声)」

言い訳をあれこれ考えながら村の門をくぐり

姉妹のジャルディルさんにとりあえず声を掛けます

23

頑なに否定しつつもなんとか弁解を図るレイロフくん

24

うまいこと話を自分のほうへ向けておねーさんの格好に触れないようにします


話が終わる頃にはすっかりみんな事情を飲み込んで

ジャルディル夫婦は二人を優しく迎えてくれました

25

いつの間に自然に溶け込んでたんだけど誰なんだこいつは
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コメント

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自然に

とけこんだおっさんにワロタw

腕組みしてさも話の中核っぽい風格だしてるのに
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